現象には理由がある

2011年08月08日

人が元気だと町自体に勢いを感じる

或る生産者から「良いものを作れば売れる」という言葉を聞いてました。

講釈の立つ人なので「売れる」という単語に意味が同じとみてしまったが「売れるものを作る」というのと内容が正反対なんだよね。

良いものを作れば売れるは製作側の自己満足が中心の言葉で
売れるものを作るはユーザ中心の考えから出る言葉なんだよね。

「良いものを作れば売れる」は言葉がカッコいいだけで自己中なのを軽く見抜きましょう
そう、何気ない会話には性格が表現されてる言葉が沢山入ってます。


朝マック


連取のガスト


ヨーカド


そんな今日は朝マックの店員さんに元気パワーを頂き
ガストのお姉さんと宝くじのお姉さんと・・・
なんだか分からないけどノリと笑顔の人に偶然出会ったのでもないのだろう
元気な人がいる太田、伊勢崎にはパワーを感じます。

shiobaratasuke at 22:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年06月25日

一騎打ち

一人で黙々と作業をするのは気力も長続きしない。
自分だけが完結すれば済む作業ではモチベーションも上がらず仮想の敵を自分勝手につくり仕掛けを考え自分に鞭を打つ。
僕は自分のことをシステム屋だと思っていたけどシステムは単なる商材として扱っていただけで僕は一貫して営業なのだと気付く

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特別なことは何も考えずにインターネットを利用し
良く売れている相手を敵と想定し
気がつけば場面ごとにランチェスターで仕掛けてました。

仮想の敵を上回る数字が出せたのはシステム屋だからでもなく
業界人だからでもない

営業の目でインターネットを利用したからなんだね。

つーコトで仮想敵国が出現したので今回は一騎打ちの法則を使います。

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shiobaratasuke at 11:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年05月15日

噛めば噛むほど味が分かる

第一印象はオジサンにしか見られない。
まぁーそれは当たってます(笑)
ただ良く見ればそれなりに端整なものを持ってると思う(汗)
最初は何てこと無い只のオジサンだったのが付き合ううちに味が分かってくるのだろうネ
毎日のように電話があり・・・
ついには夜まで電話がかかるようになってしまった(汗)
遊んでもらいたいそうです。

お互いが秘密なのだから構わないでしょ、と言われるが・・・
僕には無理なんだよね・・・愛がないのは!

shiobaratasuke at 01:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年03月19日

ヒロイン

あれから毎日電話があります。
的を得た回答をしてるのがあるので自分用にコピペします。

悲劇のヒロイン症候群

「自分の苦しみが世界で一番だ!」と勘違いしている人って結構いる。
そういう人に限って他人の苦しみや悲しみには疎くて気づきもしない。
そして強烈なのが自分が不幸だと嘆いたあといつの間にやら
「わたしは世界一の幸せ者なの〜」と今度は女王さま気取りになるから周りにいたものはただ唖然・・・。

どうしてこうも周りを巻き込まないと気がすまないのかな?
余程自分の感覚だけでは信用できないのかな?
他人に自分の話を聞いてもらうことによってしか幸福感?満足感?を得られない人っているんだよね〜。

そういう人って必ず他人に自分の幸せ話も不幸話も自慢?するでしょ。
こっちはそんなの聞きたくないと思ってもおかまいなしに自分の言いたいことだけ言ったらプィっとどこかにいなくなっちゃったりして、仮にこっちが適当に相槌をうってたらちゃんと聞いてくれない〜と文句言ってくるし・・・。
自分が「困ったちゃん」なんていうのにぜんぜん気づいていないの。

まぁ、ちょっとくらいの自慢話なら相手になってもいいものをそんなにいつも同じことを聞かされても・・・ね。

こっちだって疲れるんだよ。

まぁ、そういう人は何をいってもいつまでたっても気づかない。

自分がどんなに傲慢か・・




shiobaratasuke at 23:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年03月15日

吊り橋理論

Wikipediaでは

吊り橋理論は、カナダの心理学者、ダットンとアロンによって1974年に発表された「生理・認知説の吊り橋実験」によって実証されたとする学説。「恋の吊り橋理論」とも呼ばれる。

生理・認知説は人は生理的に興奮している事で、自分が恋愛しているという事を認識するというもの。実験のみで厳密に立証されている訳ではないが概ね正しいとされている。

実験は、18〜35歳までの独身男性を集め、渓谷に架かる揺れる吊り橋と揺れない橋の2ヶ所で行われた。男性にはそれぞれ橋を渡ってもらい、橋の中央で同じ若い女性が突然アンケートを求め話しかけた。その際「結果などに関心があるなら後日電話を下さい」と電話番号を教えるという事を行った。結果、吊り橋の方の男性からはほとんど電話があったのに対し揺れない橋の方からはわずか一割くらいであったというものである。揺れる橋での緊張感を共有した事が恋愛感情に発展する場合があるという事になる。

なお、吊り橋理論によって恋愛が発展した場合、多くの場合、長続きしないというのが通例である。 極限状態、または一時的な緊張状態による興奮が理由での恋愛では、継続的な恋愛には発展していかないという結論に至る。 しかし、あくまでも多くの場合であるからして、全てのケースにおいて適用されるケースではない。 そもそも恋愛とはいくつかの条件が重なって導かれていくものである。


地震、余震とつづく揺れのせいか或る人と会話してます。

shiobaratasuke at 20:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年03月11日

将棋大作戦

将棋をやってた

将棋

帰り際に知らない番号から着信が入り電話に出てみると可愛い声の女性からでした
声が素敵だと電話の相手を想像してしまうね

その間の会話も面白く
なぜ電話が入ったのかもドラマのようで・・・

この内容だけカテゴリにします。

shiobaratasuke at 11:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)